注:題名の「朝鮮」は、「韓国」のことです。単に、挑戦と引掛けたかったための表現です。間違いではなく、表現上の問題です。ご了承ください。テポドン打ち上げ以来のにぎわいで、結構なことです華やかな花火を見ながら、コイズミ劇場の終焉を見ていました。わざわざ、近隣諸国の神経逆なでを、任期最後の年に実施しなくても良かったのに。日をずらすとかしていた前年までとは異なり、わざわざ、やるぞと予告し、挑戦、いや、「挑発」をしようとしたが、中韓とも、もちろん北朝鮮も、このような見え見えの挑発に乗じるわけなく、肩透かしを食らった、コイズミ最後の、大見えは、残念でした。失敗の終わりました。なぜか、ロシアの沿岸警備に、日本の蟹工船が銃撃され、だ捕されました。一人の甲板員の貴重な生命が絶たれました。ご愁傷様です。↓お手間でもクリックをお願いします。 新聞だけは、隣国の反応を予想して、紙面割当を消化するため、埋め記事で大量の紙面を消費していますが、おかげで、加藤紘一氏の実家の全焼の写真もにぎやかに掲載されていました。「ご愁傷様です」が抜けており、申し訳ありませんでした。私自身は、どちらかと言うと、コイズミや、のみの肝っ玉の安倍より、加藤紘一様とか、亀井静香様のような、男らしい、ダンディーな方の方が好きですから、本当にご愁傷様です。出来れば、焼け太りして、再度政界の中心として活躍されることを祈念しております。[Watashi no bunsho ga hiniku-poku kikoeru noha, watashi no tikara, bunsho-ryoku no itaranai tamedesu. Sorry for my rudeness!] 手を汚さぬコイズミと、のみの肝っ玉の安倍の後がまの将来??残念ながら、このような首相をいだかなければならないと言う、同胞の悲しみを感じない人もいるかも知れないが、私はつくづくその悲しさを感じながら、反感・反発より怖い「無視」の世界に入った隣国の反応を恐れます。過去4年間、8月15日の公式参拝を避けながら、最後の年に「公約ですから」など、付け足しのコメントで、「心の問題」である、参拝を実行したコイズミ、それを華々しく、引退のひのき舞台にしたかったのでしょうね。...でも、残念でした。各国は、出来試合につきあうほど馬鹿でも無いし、後がまが、のみの肝っ玉の安倍では、日本に期待することも無し、、、、ということで、虫[無視]の世界に入りました。[外務省からの通達ですが、]これからは、国民の皆さまには、よほど用心して、これらの隣国を訪問される方が良いでしょう[との事です。あくまでも、風説です]。日本人と見ると、反感はもたれても、決して関心を寄せられることも無いでしょうし、悲しいつき合いになるでしょう。経済もそれほど強くないようだし。ソニーの充電池が400万個も不良品で、デルさんも引っ込むこの世の中です。 ↓お手間でもクリックをお願いします。 すでに、ご報告の通り、大東京電力さんの電力系統保護システムも旨く動作していないようだし、まあ、これから、メーカーも安泰ですね。色々な発注が続くでしょう。電機メーカー、機械メーカーは安泰です。コントロールをする、各種の機器を作っているメーカーも安泰でしょう。クレーンを作っているメーカーも、送電線があるかどうかを検知して、ストップするシステムをクレーンとタグボートに組み込む必要があるでしょうから、これも安泰です。ソニーさんだけは安泰ではありませんね。ソニー寿命と言うのがあることは皆さんご存知の通り、保証の切れる1年を少し過ぎてから故障を起します。今度のデルの充電池は稀なほどの不良性があったのでしょうね。こちらのブログに詳しく紹介されています。本当に、私のような老骨も、たまには良いことを言うと思う人は、 ↓クリックをお願いします。1票が入ります。最近は、どんどんとランクが上がっております。 管理者の自然の観察ブログ「オレンジの独り言」もご覧ください。素敵な写真が沢山掲載されています。
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日本漁船だ捕 露漁船銃撃 事件について
痛ましい事件である。ロシアと日本の間に横たわる領土問題の不透明性が生んだ事件だろう。原田親仁欧州局長が ...続きを見る |
すみっこ(ウクライナ)で見た、聞いた、考... 2006/08/17 03:08 |
光復節にヤスクニ参拝
韓国で今日、8月15日は“光復節”という祝日です。意味は読んで字のごとくです。 ...続きを見る |
薫のハムニダ日記 2006/08/17 16:58 |
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