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help リーダーに追加 RSS 嗤え!安倍晋三一派

<<   作成日時 : 2006/08/28 10:31   >>

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もう、すごいの一言。あの「ヤサオトコ」コンニャク「アベ」の工作員一派が、すごいすごい。とうとう、すごいことを始めた。怖いことおびただしい。私自身は、次の記事で、安倍の行動について記載しておりました。ご参照ください。[2006年8月28日追記]

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「日本がアブナイ!」の最新掲示「安倍首相の公約への反対は許さず?・・・改憲前に、軍事化を進め・・・安倍政権はマジにアブナイ!」に詳しいが、もっと恐ろしいこと、が書かれている。すなわち、中川政調会長が演説で次のように語ったそうだ。
 本当は、今回は上述の中でも、最も早く実行に移されそうな、自衛隊の海外派遣の恒久法について書こうと思っていたのだが、26日のニュースで驚くべきアブナイ発言の記事を見てしまったので、今回はそちらを優先しようと思う。

26日に安倍氏のパートナーである中川政調会長が講演で、このような発言をしたというのである。<*2>

  • 「ポスト小泉の政権運営に必要なのは公約を捨て身で実現する覚悟で、数ではない」
  • 「首相指名では賛成するが、実際の政策に反対ということは許されない。それが新しい政府・与党の意思決定スタイルだ。」
  • 「公約をリーダーが実行し、(政府の)経済財政諮問会議や党が支える。個別議員の拒否権発動はあり得ない」

 つまり、国会で安倍氏に首相(首班)指名で投票した者は、安倍首相がやろうとする政策の中におかしいと問題性や疑問を感じたりorこのままでは賛成できないと思ったりするようなものがあっても、それに反対することは許されないということである。
<*2>
 自民党の中川秀直政調会長は26日、青森県弘前市内で講演し、党総裁選で優位に立つ安倍晋三官房長官が次期首相に就任することを念頭に、「首相指名では賛成するが、実際の政策に反対ということは許されない」と述べたうえで、「公約をリーダーが実行し、(政府の)経済財政諮問会議や党が支える。個別議員の拒否権発動はあり得ない」と強調し、昨年の「郵政解散」と同様、総裁選で支持する以上首相への造反は許されないとの考えを示した。

 また、中川氏は「(総裁選で)誰が選ばれても、その政権構想実現のための戦う『仕事師』内閣・党執行部をつくらざるを得ない。単なる論功行賞の人事をする余裕はない」と語り、次期政権での処遇を求める思惑から安倍氏支援に集まろうとする党内の動きをけん制した。
<毎日新聞 2006年8月26日> 

と言うことで、私が、右のリンクサイトの
等に詳しいので、それを参照して下さい。

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私自身、これらのブログ、記事を見るにつけ、安倍、コイズミ一派のマスゴミ操作、情報操作、そして、それ以上の恐ろしい、日本の近未来を考えると、もっと平安な国に生まれれば良かったと思う次第。特に記しておきたいのは、喜八ブログや、「ヘンリー・オーツの独り言」で記載されているように、「ネットウヨ」が、一見左翼的な雰囲気で書き込みをして、恐ろしく、誹謗・中傷的な書き込みをしていることと、山本恵子という官邸筋(?)の工作員らしきものが恐ろしい情報操作を行っていることである。これも、山本恵子という官邸筋(?)の工作員の狙いは?をご参照ください。

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一つ一つの記事に対してのコメントをしている時間はありませんが、非常に恐ろしい時が迫っていると言うことです。我々が、共謀罪新設に対して、ネットで、これらの動きを封じるのに一応成功したと同様、我々自身、ネットウヨ(ネットでの右翼)から、我々自身の考え・意見を守り、日本を守るための戦いを始める必要があることを、ここに記載いたします。

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