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zoom RSS 中国の事実:臓器移植する人に知って欲しい、画像と事実

<<   作成日時 : 2006/10/04 12:35   >>

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「臓器売買による生体腎移植手術、中国へ行けば!」と言うタイトルだったが、考え直した。「中国の事実:臓器移植する人に知って欲しい、画像と事実」に変更する。

生体腎移植を、臓器売買で実施?!


一番嫌な話題なんだ。いわゆる、臓器に関しての裏話は多く、誘拐事件に遭遇した人が、その、臓器提供者になったりという話がある。そして、一番有名な話は、中国の臓器売買だ。生体臓器というより、死刑囚からの臓器摘出と、それを高価な費用を払って移植を受けようとする人が列をなしているという話が聞かれる。いずれにせよ、自分の体の臓器がだめになる人はいるわけだけど、なかなかそれを埋めるために、臓器を提供してくれる人がいない。

まあ、一つだけ、新聞記事を引用しておく。Nikkei Medical On-lineの記事である。

生体腎移植手術めぐり臓器売買、愛媛県警、患者と仲介役を逮捕

 愛媛県宇和島市の宇和島徳洲会病院が昨年9月に実施した生体腎移植手術で、臓器売買があったとして、愛媛県警生活環境課などは1日、臓器移植法違反の疑いで、移植を受けた宇和島市の水産会社 役員山下鈴夫容疑者(59)と仲介した同社社長松下知子容疑者(59)を逮捕した。... (2006. 10. 1共同通信)

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中国の死刑囚からの臓器摘出と売買


良く言われていることは、中国での死刑執行の多さと、その死刑囚からの臓器摘出とそれの売買である。一つのブログ記事を紹介しよう。大西 宏のマーケティング・エッセンスのブログの、2006年09月30日の記事である。BBCが隠しカメラで撮った中国死刑囚の臓器売買現場と日本人ブローカーYou Tubeの映像まで載せられている。ナレーションが英語だからわかりにくいが。一つの例として見て欲しい。

この記事でも記載されているが、中国での死刑執行の多さと、政治犯の死刑が多いことだ。しかも、アムネスティの報告では、結構、この死刑執行を公開で実施し、一つの、しめしとしていることだ。悪いことをすれば、おまえもこうなるぞと。もちろん、ここで言う「悪いこと」は、中国政府の見解である。だから、いろんな事件で、この死刑執行を受ける目に会う人が多い。

公開死刑執行の場面を見てみよう


今回の、臓器売買の記事が露出するまで、この記事を書くのは、吐き気が催すような気がしていた。しかし、日本でもこのようなことが発生し、中国の死刑囚の臓器を購入する顧客に日本人がいるということは、上のブログでお分かりの通りです。だから、このようなことを考える人に、ぜひ見て欲しい画像があるのです。
警告:この後の映像は、心臓の悪い人、ショックの場面に弱い人、気の弱い人、精神的な抑圧のある人、などの人は、絶対に見ないようにして欲しい。ショックを起こす恐れがあります。

私自身も、この場面を見て、非常にショックを覚えたことがありました。しかし、いまだにこのような画面が公開されていることは、このようなことがいまだに続いているということです。また、このような場面が公開されなくなると、この場面が、地下に潜り、売買価格が高騰していることを意味しているでしょう。

衝撃的な場面は次のサイトです。決して、上記の警告を無視して見ないように。

しかし、臓器を売買して、移植を考えている人は、この現実を見て欲しい。人間が死んで、残るのは何か?すごいショックですよ。その死体から臓器を採り出して、あなたの臓器に入れ替えるのですよ。予後は同じですよ。これに関してはいくつかの論説があります。後日掲載する予定ですが。臓器移植しても、ほとんど余命は変わらない。1,000万円、2,000万円の募金を集めている運動がありますが、これは無意味です。極めれ冷淡な言い方かもしれないけど、それ以外の臓器が痛んでいる可能性も高いのです。身体は全体が影響します。一つの臓器だけがだめになるわけではないのです。[2006年10月4日追記]

公開処刑の記事を記載するサイト:クリックをする。
記事1
記事2:これが一番怖い!
記事3
です。

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日本で臓器売買をしてまで、臓器移植を希望されている方は、ぜひ、中国へ


下記の中国の新聞が報じる記事を見て欲しい。

仏紙が報じる:中国大陸は死刑犯の器官を取り外国の患者を売っている。(2006年4月25日)

フランスのディー・ヴェルトは、器官移植は中国で大きな利益の事業で、多数の取引先は外国人で、臓器提供者は死刑犯だと報道している。
ネット上の広告を例に示すと:「探してください。器官に寄贈する人を。それは直ちにあります!病気がまだ深刻に変わっていないうちに、できるだけ早く私達に連絡してください!あなたに提案しますが、12月と1月はよい季節で、器官を寄贈する数量は多く、あなたは最も短い待ち時間の内で器官移植を行うことができる」。
報道は、伝統的に、中国は旧暦の年末に死刑を実行しており、そのため12月と1月に器官の寄贈の数量は多いということを、1つの婉曲な言い方だと指摘している。<以下省略>


中国における死刑囚からの臓器移植


徳山大学経済学部教授 粟屋 剛さんのサイトの記事を紹介する。淡々と来た記載の中に、本質的なことを記載していると思う。

結論に当たるところを再録させていただく。
死刑囚の臓器利用は、臓器売買と並んで、一般に異端と評価される臓器調達システムである。<中略>
先進国の人々の共通の認識からすれば、やはり中国の死刑囚からの臓器移植には人権上の問題があるということになるであろう。この点ははずせないポイントである。しかしながら、基本的に、人権は経済の関数でしかないともいえる。経済発展を遂げる前の段階での人権保障が困難なことは歴史が教えるところである。もっとも、経済発展を遂げても人権保障のお粗末な国もあるが…。<中略> 最後に、次のことを付言しておきたい。最近、中国でも脳死を人の死とする脳死説が主張され始めている(参:64)。<中略>しかし、中国のような全体主義的な要素なしとしない社会でそれらが採用されるとどのようなことが起こるであろうか。確かに、それらが採用されれば、臓器確保のための大衆の大量動員が可能となり(ここでは、いわゆる臓器「国家医療資源」説が完遂されることになる)、死刑囚の臓器に頼る必要はなくなるであろう。しかし、そのような形での問題解決が新たな、より重大な問題を引き起こすであろうこと、想像に難くない。私には推移を見守ることしかできない。


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カリスマ執刀医は、本当に、カリスマか?


多くの病院で、外科医が一番威張っている。そして、一番実入りが良い。それは、手術の旅に、患者から、家族からの付け届けがあるのだ。その額は、簡単な額ではない。実際、私の母が、大腸ガンの手術をしたとき、私はわずかだがポケットマネーで、5万円を包んだ。しかし、母にそれを話すと、老齢の母は自分の預金からなんと「50万円」を手術前に贈った。手術が成功して、同じく「50万円」だ。合計105万円。私の5万円など雀の涙。これは、ほんの一つの例だ。外科医はなんとも言わず、黙って受け取るだけ。これは、ほとんど慣習だ。

だから、このカリスマ執刀医が、金銭を受けないということはない。当然、50万円、100万円単位の金を受け取っているだろう。だから、清く正しいなんてことはない。

腎臓の機能不全を起こすと、当然、人工透析になる。それなしに、アンモニアが血液に流れると、あちこちに障害が発生する。脳に対する障害が一番大きいだろう。だから、誰からでも言い、腎臓の移植を受けたい。そうすると、人工透析で、週に3回ほどの半日仕事が不要になる。人工透析を受けると、ほとんど、長期の外出など出来なくなる。当然、病院につながれた患者だから。

そしたら、100万円、1,000万円でも安いもの。肝臓になったら命にかかわるから、当然、もっと金を弾むだろう。それが払える人は良いかも知れない。心臓になると、人工心臓が良いか、・・・問題は大きい。しかし、心臓になると、臓器移植を受けても、寿命は余り変わらないという統計もあるようだ。

まあ、今日はとんでもない記事を掲載してしまったが、金があるうちは良いかもしれないが、他の人の人権を侵していることを忘れないように。自分は良いが、臓器を提供する側はどうなんだ? 家族も臓器を生体から贈呈するのは、大きい負担になるだろう。

それより、自分に与えられた運命として、それ以前から健康に留意した生活を送ることをお勧めする。

私は、連続して、「添加物・保存料・遺伝子組み換え食品」などの問題点を指摘している。そのため、生活クラブ生協に加入し、この生活協同組合の広報を担当している。ぜひ、「添加物・保存料・遺伝子組み換え食品」の問題を解決している、生活クラブ生協の食材をご利用いただければと思っている。
臓器移植を受ける必要がないよう、あなたの健康のために。

魚をさばいていて思いました。動物はすごいもんだと。


くだらない比較かもしれない。でも、すごいんだよ。さんまを捌いていた。すごい量の血液が出る。そして、なんとも言えない感触。包丁を入れて、頭をちょんぱするとき、内臓を切り開くとき。さんまが一番すごいかもしれない。豚の解体を見たことがある。これは、血身のところを取り除いているからきれいなブロックです。これから、ロース、ばら肉、骨などを取り除き、その時の削ったものが、ばら肉になります。細切れとも言うのでしょう。しかし、これもすごい気がします。500kgくらいあるからでしょうが。

それを見て、



精神の障害には、臓器移植は全く効果がない


私が、私の親族が、園ような臓器移植とは関係ないほどの健全な生活を営んでいると思って欲しくない。いつ直るかわからない、精神的な障害を受けている人もいる。認知療法という、訳もわからない、高価な治療を受ける必要がある....何ということか、言葉を失うが、幼児期からの経験・体験、自律神経系統を再構築するために、今までと同じくらいの時間をかけてトレーニングをする。幼児や子供ならまだ未来がある。30を越えた人に対して、これを行う。余り希望が持てない。そのような、人がいる。私の親族だ。それに対して、臓器食のような特効薬はない。臓器移植を必要とされる人と同じく、それ以外のところも問題があるから、一番弱いところが外に出てきているだけなんだ。そういう理解が必要だ。[2006年10月4日追記]

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タイトル (本文) ブログ名/日時
生体腎移植で臓器売買事件報道について
 臓器売買というショッキングな言葉で事件が報道されている。 生体腎移植で臓器売買 中日新聞愛媛県警、患者と仲介者逮捕  愛媛県宇和島市の宇和島徳洲会病院(貞島博通院長)が昨年9月に実施した生体腎移植をめぐり、臓器売買があったとして愛媛県警生活環境課などは1日、臓器移植法違反の疑いで患者の宇和島市中沢町1丁目、水産会社役員山下鈴夫容疑者(59)と仲介した同、同社長松下知子容疑者(59)を逮捕した。 ...続きを見る
飯大蔵の言いたい事
2006/10/05 00:54
▼ 臓器移植の実態
昨今のマスコミを賑わせている臓器移植問題だが こうした手術が20件以上行われていたことが 宇和島徳洲会病院の調査で明らかになった。 その多くは愛媛や岡山などの 瀬戸内海周辺に集中している。 専門家からは「医学的に考えられない」と 疑問の声が上がるこの手術。 「瀬戸内グループ」と呼ばれる医師たちの判断... ...続きを見る
TOEIC ハイスコアラーの英語
2006/11/10 11:03

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コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
TBありがとうございます。
臓器移植の問題は、さまざまなことを考えると闇の部分が多いですね。命はできるだけ大切にしたいです。
Nacky
URL
2006/10/05 15:27
Caro Ideale様、こんばんは。<(_ _)>
Caro Ideale様のブログを、毎日見ていますが、とても勉強になると感じます。

ところで、リンクが張ってある新聞のサイトは中国の新聞社のものでしょうか?
公開処刑された女性は、中国で政治犯と
なってしまった方ですよね?

2人の女性は、処刑が決まっているというのに、何というか、なかなか凛とした表情をしていると感じます。。。
何だか、正義感や精神力の強さ、気品や勇気、知性を感じてしまいます。(何となく心の美しさや優しさが強そうな印象も受けてしまいます。)
少しチェ・ゲバラと似た雰囲気を感じ取ってしまいます。
(ところで、2人の女性は栄養状態や健康は割と良さそうな感じがしますね・・。あまり貧しそうな感じはしませんね・・。)

中国の事情に、今までより関心を持たされました。
自分に中国語を勉強する気力が湧いたら、良いのになぁ、と思ってしまいました・・。
straysheep
2006/10/06 02:01
straysheepさん、こんばんは。
あまりに、スパムコメントやら、スパムTBが多いので、すべて承認制にしています。すみません。
あの写真を見られたのですか。いけませんね<笑>私自身も、少々気分が悪くなり、この臓器売買の事件がなければ、掲載はしなかったでしょうが。しかし、本当に生々しすぎます。そして、あの女性が何をしたのか?新聞は、公開されているようですが。中国ではないですね。大量の記事が公開されています。博訊.com上の検索窓から、「死刑犯」でGoogleで検索すると、大量の記事が検索できます。中国語(繁体字、簡体字とも)での記事ですから、なかなか理解しにくいですが、一応はポイントはわかります。
真ん中の記事は、一時2ちゃんねるで話題に上がっていました。今も継続中かな?
Caro Ideale
2006/10/06 02:23
私は子供の頃から、かなり病弱だったので、この世界の弱肉強食感に怯えていました。

父は、NHKの肉食動物のドキュメンタリー番組を度々見ていましたが、肉食動物の捕食シーンが子供心にいつも恐ろしかったです。
父は、NHKの大河ドラマもよく見ていて、戦争シーンが写るのも、子供心に恐ろしかったです。

私の父もCaro Ideale様のようにラブロマンスの映画が、好きだったりしたら良かったのになぁ・・と思います。

そんな父だったら、子供の頃、もう少し
心に安心感を持ちながら生きられただろうな・・・と思ってしまいます。
Caro Ideale様のようにユーモアもある父だったら良かったなぁ・・とも思います。

Caro Ideale様が夜遅くまで起きていらっしゃる事が心配です。
Caro Ideale様に、いつまでも健康でいて欲しいです。m(__)m
straysheep
2006/10/06 03:12
straysheepさま、おはようございます。
今起きてきました。相変わらず、ジャンクが多くて当分はこの運営ですね。
私のブログが多少ともお役に立てばうれしいです。
私自身もいろいろの問題を抱えながら、時間を見つけられるのが夜中になります。新聞もその頃に読みます。TVのニュースなど見ている時間がありません。
昨日は、税務署に(会社の)確定申告に行ってきました。2年連続で納期遅延のため、青色申告を中断すると脅されています。専門の会計士に依頼するほどの金もなし、規模も小さいから、白色になっても問題はないのですが。<笑>
2ちゃんねるは、時々見ています。モリタポを持っているから、内容検索、過去倉庫に入ったものも一瞬で見ることが出来ます。時々、アクセスが多いと、たいていは、2ちゃんねるあたりで、私のブログが表示されていません。炎上はしていませんね。
最近の調子はどうですか?
Caro Ideale
2006/10/06 11:12
こんばんは。m(__)m
最近の私は、2週間位前と比べると調子が大分良かったです。(ネットばかり見ていましたが、勉強になるサイトを多く見ている事が出来たと感じています。)
しかし、昨日の深夜ネットをやっていて落ち込んだ気持ちになりました。(今考えると、あまり大した出来事では無かったのですが。)
それで、その後、今現在にいたるまでストレスから来た胃痛があって苦しかったです・・。(胃潰瘍になるかも、と心配してしまいました。)
でも、そんな中、広瀬隆氏の「赤い盾」を読み進めようという意思が起こり、読み進める事が出来ました。
今まで、文庫版2巻目の途中まで、読んでいたのですが、文庫版第2巻は、退屈だったので、最終巻を手にとってみて、あとがきを読んでみたのです。
そうしたら、興味深いあとがきだったので、最終巻の最終章を読んでみました。
そうしたら、興味深いあとがきだったので、最終巻を最初の方から読んで見る事にしました。今日1日で、4分の3位読みました。
straysheep
2006/10/08 00:14
しかし、読んでいるうちに、内容に関して、とてつもない恐怖心が起こり、つい1時間位前まで、とても苦しかったですが、今は、大分、平気になりました。

私の勘違いでなければ、この著作物は、欧米言語で出版したら、暗殺される危険がある内容の本である・・という主旨が書かれている様に思うのですが・・。
どうも、世界では、比較的、マイナー言語である日本語だから、出版出来たという事が書いてある気がします・・。
(そんな話は、恐ろしすぎます・・。)
話の内容も暗澹たる気持ちにさせられる話でした・・・。
読んだ直後は、結構強い自殺願望が出てきて、困ってしまいました。
こんなおぞましい世界からは、自殺する事によって、「早い事、さよならしたい」などと思ってしまいました・・。
暗くて申し訳ないのですが、この本の内容は、ヘビーだったと思います・・。
straysheep
2006/10/08 00:31
しかし、2年位前よりは、心が強くなった様です。以前、TBSで、アメリカにおける「プルトニウム人体実験」を扱ったドキュメンタリーを見た時は、今回の何倍も、死にそうな位落ち込んだもので・・。
しかし、内容をネットで語る事が恐ろしい話でした。
例えば、本の内容を、ネットにおいて、欧米言語で詳しく解説したりすると、暗殺か何かにあってしまうのかな・・?と思ってしまいました・・。
私が、今まで読んだノンフィクションの中で、最高に恐ろしかったです・・。
暗い気持ちになってしまう事を防ぐ為に、場合によっては、読まない方が正解かもしれないと思います・・。m(__)m
straysheep
2006/10/08 00:34
straysheepさん、こんばんは。
赤い楯は、単行本2冊をアマゾンで、1,000円で購入しました。手に入れると、なかなか読まない癖があって、いつ読めるかな?という感じです。
余り夜遅くならないほうが良いですね。昨日私は自分の仕事で、朝7時頃までかかってしまいましたが、今日一日がつらかったです。
ぼつぼつ就寝します。
以前と比べて、調子が良くなられたようで、本当によかったですね。
Caro Ideale
2006/10/08 01:17
早くも読んだ内容を忘れかけているのですが、(辛さを忘れる為には良い事ですね。)覚えている範囲で書くと、

バチカンは、南米の麻薬業者に不正融資をしてお金を儲けていると書いてありました。
バチカンが兵器メーカーやポルノ出版社、避妊薬のピルを製造している会社などの株を所有していた事がメディアに暴露されて、その件に関連して、財界人の暗殺事件が起きたりしたそうです。
(どうして暗殺されたのかが、分かりやすく書いてなかったので、私には、理由がわかりませんでした。)
バチカンと、イタリアマフィアと、イタリアNo,1の財閥が、ビジネス関係にあると書いてあったかと思います。

欧米の主要な通信の会社のほとんどが、ロスチャイルド家に握られている事も書かれていた気がします。

映画女優のオードリー・ヘップバーンは、ロスチャイルド家と、姻戚関係にある人物と書かれていると思います。

これらの話よりもっと、怖い話がいっぱい書かれていたと思いますが、早くも忘れかけています。忘れた方が辛くなくて良いという面があるのですが・・。
straysheep
2006/10/08 02:11
あなたの背番号で、すでに、あなたの臓器は登録されています。日本がアメリカに情報を売ったからです。
怖いでしょ?
一番怖い話
2006/10/09 15:25

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