支持率下落、当たり前だのクラッカー〜〜♪やっと、日本人民も、世耕氏の情報操作の輪の中から逃げ出してきたようだ。日系の世論調査が、当然の値を示している。当初の71%の支持率から、51%の支持率に下落(落下とも呼べるくらいの下落ぶり) 2006年12月24日のNikkei Netが報じている。
いくら、口先だけで言っても、世間様は信用しないのは当然!!同じく、2006年12月24日のNikkei Netが報じている。
この中で、安倍NDアカンボウは、海外投資家に向けたアピールを強調していた。日本は、財政健全化に対して、きちんと手を打っているのだと言うことを、海外投資家に対してアピールできたと思うと言っていた。明日(25日)の株式がどうなるかで、海外投資家が動判断しているかが判明するだろう。 塩崎官房長官も、どじで間抜けだから、どうしようもない安倍NDアカンボウの官房長官時代と同様、目が据わらず、ふにゃふにゃとふ抜けた発言を繰返している、塩崎官房長官。
最後までおつき合いいただきありがとうございます。 ↓お手間でもクリックをお願いします。 管理者の自然の観察ブログ「オレンジの独り言」もご覧ください。素敵な写真が沢山掲載されています。
|
| << 前記事(2006/12/24) | トップへ | 後記事(2006/12/26)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
痴漢冤罪頻発の警察は国民の敵、税金泥棒。
このバナーの重要性に気がついて欲しい。このバナーを広めよ、はりまくれ!(笑) ...続きを見る |
雑談日記(徒然なるままに、。) 2006/12/25 08:11 |
民主党にモノ申す(3) 〜 教基法&自衛隊法改正での、自民党アシストに怒!〜
<何故だか(たまたまなのか?) ワードパッドに記した内容によって、きちんと保存ができない 上、ブアンというエラー音?と共に、書いたものがすべて消えてしまう事が続いている〜。 もう3本も記事が消えることに・・・。不気味だ。^^;> ...続きを見る |
日本がアブナイ! 2006/12/25 08:19 |
格好いい人生か? 格好悪い人生か? で決めよう。
成功する人生、失敗する人生という価値基準よりも、 格好いい人生か? 格好悪い人生か? で決め・・・ ...続きを見る |
プチリタ 石井貴士365日語録 2006/12/25 09:57 |
子どもを駄目にする12の方法
あなたの子育て、間違っていませんか? ...続きを見る |
子育て育児総合情報バンキング! 2006/12/25 10:09 |
政治家&政治ブロガーの向いている方向 【野党共闘の基本姿勢】
いよいよ来年の参院選の日程も決まり安倍晋三内閣を国民が支持するか否かの決戦が来年7月22日に行われる。暑い夏になりそうですね。政治家にとっても国民にとっても。 またそうならねばならないと思っています。それまではブロ& ...続きを見る |
らんきーブログ 2006/12/25 11:14 |
公明党には思想・理念はない!!
このブログで 学会員に「ヒューマン・チェーン」参加のお勧め(12月9日)をエントリーしました。 この中で、創価学会名誉会長 池田氏の「教育基本法見直し不要論」なる記事を紹介しましたが、これは公明党に「教育基本法改正」成立に待ったを掛けて欲しいと期待したワケ.. ...続きを見る |
競艇場から見た風景 2006/12/25 20:29 |
ハリー・ポッター第7巻 悪魔的な予想
さきごろタイトルが発表された「ハリー・ポッター」シリーズ第7巻(完結編)『ハリー・ポッターと死の聖人』のストーリーを予想してみました。別ブログ「映画と読書」にアップしています。 ...続きを見る |
喜八ログ 2006/12/25 21:07 |
「民主主義など無い!!」…基地外の久間を糾弾する!!
「沖縄県知事選で負けた時にどういう手でやるか。法律を作ってでも、一方的に県知事の(公有水面の)使用権限を国に移してでも、やらなければいけないと考えていた。もし負けたら、力づくででもこっちはやるんだという腹を持っていた」 久間長官の強攻策とメディアの対応〜斎藤貴男コラム〜 11月23日長崎市内で行われた自民党議員らの会合での基地外の久間の科白である。 沖縄知事選で負けたら、というのは糸数慶子が勝っていたらという話である。 八百長沖縄選挙云々という以前に、民主主義の根幹をひっくり... ...続きを見る |
dr.stoneflyの戯れ言 2006/12/26 16:54 |
ネットの情報開示?何か、アブナイなぁ……
<発信者情報>同意なしで開示へ ネット被害で業界が新指針 ...続きを見る |
逍遥録 −衒学城奇譚− 2006/12/29 02:13 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2006/12/24) | トップへ | 後記事(2006/12/26)>> |