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zoom RSS 何やってる!最近の与党と経団連の連中は。

<<   作成日時 : 2009/02/17 02:36   >>

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自分達だけ勝手なまねをしても許されると思うなよ!


コイズミが、打倒麻生を騙って、麻生をこき下ろしたが、あんたのほうですよ。「笑っても笑ってもどうしようもないほどひどい」のは。あんたは一体、引退して、息子に旧来の二世議員(三世かどうかまで知らんが)譲ったんだろう。何で、今頃のこのこ出てくるんだ。

Yahooの「みんなの政治」では、あんたは極々低レベルで、最低ランクの評価を得ている。Yahooニュースで書かれていますね。

麻生首相発言に「笑っちゃう」 これぞ「小泉アンコール劇場」

(2009年2月17日2時1分配信 産経新聞)

 引退を表明していた小泉純一郎元首相がやってくれた。郵政民営化に賛成ではなかったという麻生太郎首相の発言に対して「笑っちゃうくらい、あきれている」。

 小泉氏が得意としていたショートワード・ポリティクスの真骨頂だ。自民党内は大騒ぎだが、実は一番まいっているのは民主党だろう。せっかく次期総選挙は民主圧勝機運が固まってきたというのに、「小泉流劇場型政治」を再燃させかねないのだ。

 このコラムでは何度も指摘してきたが、麻生政権は支持率激減に嫌気がさして麻生首相が投げ出さないかぎり、意外なまでにしたたかだ。国会運営はいまのところ、ほぼ想定シナリオ通りに進んでいる。

 来年度予算案と関連法案は衆院で強行可決し、予算本体は30日後の自然成立、関連法案は参院でたなざらしになっても60日後の衆院再可決で臨めばいい。いまのところ、3月はじめまでに強行採決すれば、予算本体は年度内成立(4月第1週でも事実上の年度内成立となる)、関連法案も5月連休明けには衆院再可決が可能になる。

 衆院再可決は16人以上が反対するか、47人以上が棄権・欠席するか、いずれかの造反組が出ないかぎり、揺るがない。小泉発言によって、「反麻生」勢力が勢いづいているかというと、その気配は薄い。

 それどころか、自民党内には「ガス抜き効果」が生まれ、弛(し)緩(かん)したムードが一掃されて緊張感すら高まった。造反候補と目されている議員への圧力も一気に強まった。

 衆院再可決が不可能になるだけの「造反新党」でもできれば別だが、総選挙を前にして、個々の議員心理としては「造反−非公認」、さらには小泉郵政解散当時のような「刺客」擁立を招きかねない行動など、取れるわけがない。

 だが、政治の流れは非情であって、いったん転がり出すと当事者たちも予測できない展開をたどることがある。小泉発言によって「麻生首相のもとでは選挙は戦えない」という悲痛な叫びがホンモノとなり、「総選挙よりも総裁選」となるのかどうか。

 予算成立を果たせば、政権はとりあえず安定する。仮に「選挙向けのカオを変えよう」という動きが本格化するとしても、夏以降か。小泉発言にそのあたりまで見据えた深謀遠慮が秘められているのだとすれば、いよいよ小池百合子氏らの登場ということになる。まさに「小泉アンコール劇場」である。(客員編集委員 花岡信昭)


くそっぱらが立つのが、経団連会長のみたらい(お便所のこと)氏のキャノン周辺ですね


大量に政府からの献金を貰いながら、その献金を雇用継続に役立てもしないで、ひょっとして自社の裏金に使うのかね。自社の工場を鹿島に建設させるだけで、何億の裏金が入ってくるんだから経団連会長職は辞められねえ〜〜〜ヨ!

Yahoo Newsから引用するよ。

変わらぬ悪しき慣習 使途秘匿金、後を絶たず

2009年2月10日8時5分配信 産経新聞

 準大手ゼネコン「西松建設」(東京)の外為法違反事件に続き、ゼネコンの裏金にまた検察のメスが入った。「大光」グループによる巨額脱税。グループの脱税マネーは、「鹿島」が国税当局に使途を明かさなかった「使途秘匿金」をひそかに受け取っていたものだった。「不正の温床」としてゼネコン汚職などを機に、企業の使途不明金を使途秘匿金と認定して制裁課税する税制が導入された。だが今回、裏金工作というゼネコン業界の悪(あ)しき慣習が続いていた実態が浮かび上がってきた。

 鹿島の裏金は、国税当局の税務調査にも使途先を明らかにしなかった使途秘匿金だった。使途秘匿金は、故金丸信元自民党副総裁の巨額脱税(平成5年)やゼネコン汚職(5〜6年)をきっかけに、6年4月に導入された制裁課税制度だ。

 それまでは使途不明金と呼ばれていたが、政治家へのヤミ献金やわいろ、談合資金などゼネコンの「不正の温床」になっているとの社会的批判の高まりを受け、従来の法人税に加え、40%の税率が制裁的に課されるようになった。

 制度導入直後は、使途不明金が減少したものの、いまだに建設業界を中心に後を絶たず、20年6月までの1年間で使途秘匿金を指摘された企業は1480社、総額は約54億円にのぼる。

 だが鹿島はなぜ、制裁課税をされてまでも、国税当局に使途先を明らかにしなかったのだろうか。

 ゼネコン関係者は「法外な仲介手数料を要求された場合は、裏金を充てることはある」と指摘するが、正規の手数料に上乗せする形で処理することは十分に可能だ。

 大分の2つのキヤノン関連工場は、大分県の広瀬勝貞知事が、同県出身の御手洗冨士夫キヤノン会長に働きかけて誘致が実現した。工場用地造成工事は、大分県土地開発公社が、鹿島に随意契約で発注したが、県議会では随意契約の是非が問題となった。

 公社側は「キヤノンの要望で、短期間で施工する必要があった」と緊急性を理由にあげたが、議会は紛糾した。また、この造成工事については、キヤノン側が鹿島へ発注するよう公社側に要請文書を出していた。

 「ライトブラック」など大光グループを率いる大賀規久大光社長(65)は、広瀬知事とも懇意で、広瀬知事は「選挙でお世話になった」と会見で述べた。大賀社長は15年8月、御手洗会長が広瀬知事に招かれ、工場の候補地を視察した際にも同行していた。

 「キヤノンといえば、大林組(大阪)と決まっていた。どうして鹿島が(大分の2工場や川崎の工事を)軒並み受注できたのか疑問だった」(元鹿島幹部)

 別のゼネコン関係者は「受注に裏金は必要不可欠。民間同士での裏金は汚職にはならないため、いまだに横行している」と打ち明ける。特捜部は大賀社長側に渡った裏金などの一部が、受注工作に流用された可能性もあるとみており、「誰」に渡ったか注目しているもようだ。(河合龍一)



もう見ていても気持ちが悪いし、早く消えてくれ。自民党と経団連は。

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