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zoom RSS 糖尿病の恐れが迫る!68歳男性。

<<   作成日時 : 2010/12/25 15:39   >>

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糖尿病なんて、私には関係ない!と思っていたが。


68歳になるまで、糖尿病の検査で引っ掛かったことは一度も無い。もっとも、中性脂肪だけは150の上限値を少々越えて、153である。悪玉コレステロールも、善玉も全部OK。おまけに、空腹時血糖値も、ヘモグロビンA1cと言う検査値も全然お呼びじゃない。LDL/HDLが3を越えると動脈硬化のリスクが増すと言われているが、私は、この値が1.5だから、全然お呼びじゃない。

良く間違えるのは、空腹時血糖値を測ると言われているのに、朝食を一杯食べて行くと、恐ろしい値になることがあるが、空腹時血糖値を測る時は、朝食を抜いてから行くこと。もう一つ、朝食を食べて、その後にどの程度の血糖値まで上がり、1時間ごとにどんどんと値が下って行くのを計り、肝臓の機能を検査することもある。

だから、私は「糖尿病」とは関係ないと一人安心している。

糖尿病の恐ろしさ


まあ、正確な知識ではないが、糖尿病にかかると、血圧が上がり、血糖値をコントロールする機能が減退するため、投薬が必須。もっと酷くなると、自分で家庭で、インシュリンの注射が必要になる。
血糖値が上がりすぎるのも怖いが、急激に下ると昏倒する。これが一番怖いのではないだろうか。

私の想像だが、これと、血管の内面につく「澱(おり)」が、血管の脆さを誘発し、血圧を上げると同時に、この澱が毛細血管にくっつくと、それ以上血行が行かなくなるから、足の先やら手の先の方が上手く動かなくなる。酷くなると、切断することになっては大変だ。もちろん、高血圧を下げるための投薬を永久に飲み続ける必要がある。

まあ、私自身は、神戸出身なので、全てのケーキ屋(洋菓子屋)は神戸を発祥の地にしているから、何でもある。何でも食べる。ケーキを食べるだけでなく、生魚を食べておれば何も心配は無いのだが。上手い牛肉も、神戸肉と言われているくらいだから、但馬牛もそのカテゴリーにはいる。これがまた上手いんだよね。お姉さん。灘五郷と言われる酒どころだから、日本酒は常に常備されている。これが、ビールや焼酎にしておけばいいんだがね。

まあ、色々誘惑は多いですね。だけど私は、上で述べたように「糖尿病」とは関係のない生活を送ってきたんだがね〜♪これも年寄り病としてあきらめにゃおえりゃせん。


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