共謀罪まで、小泉に勝手をやらせて良いのか?

2006年4月28日追記:
小泉がすごい法案を、ほとんど審議無しで、バンバン通過させている。「障害者自立支援法」もすでに成立し(2005年10月)、低所得者階層における自活(自立)に関わる負担が増大しています。
今日は、「そんな馬鹿なものが、まさか?!」と思っていたような法律「共謀罪」が、審議日程に乗っているのです。Nikkei Netだけでもお読み下さい。

衆院法務委、与党「共謀罪」採決提案

 与党は27日の衆院法務委員会理事懇談会で、実際に犯行に着手していなくても事前に謀議しただけで罪に問える「共謀罪」を創設する組織犯罪処罰法などの改正案について、28日の採決を提案した。民主党は拒否した。28日朝の同委理事会で採決日程について再度協議するが、物別れとなれば審議が混乱する可能性もある。同委では原案と与党修正案に加え、民主党修正案を併せて審議する予定だ。 (2006年4月27日23:01)

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こんな法案が検討されているなんて、新聞のニュース欄を見ているが、見つけられませんでしたが、2006年4月27日の朝日新聞の「オピニオン」欄に論説が見られました。これが初めてです。
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それよりも、27日は、堀江が保釈され、メディアはそちらの方に目をそらされています。当然、庶民の眼、昼間のお茶の間ニュースステーションなども、そちらの方ばかりです。これも全部、自民党の戦略です。堀江でみんなの関心をそらし、その間に重要法案をほとんど審議無しで通過させます。共謀罪については、2つだけリンクを張っておきます。自由法曹団の記事と、あの、きっこのブログです。これは少なくとも認識しておくべき事項であるし、まずは成立するだろうと思った方がベターです。日本は監視・盗聴社会に陥り、どのような微細な事でも、数名で集まって噂をするだけでも逮捕するような権限を警察に与えることになります。会社に飼われた労働組合以外、多少骨のあることをしようとする労働組合なんてもう存在は不可能でしょう。
これに、戦前の愛国法と類似の「国を愛する心の涵養」などを取り込んだ教育基本法の改正が審議されています。[公明が反対しています]
実際に怖いのは、このような、非常に重要と思える法案が、皆さんの目に触れない内に、成立してしまうことです。旨く皆さんの関心をそらし、その間に通過させてしまうのです。「障害者自立支援法」も同じです。これも全て、昨年私がウェブサイトで言っていた、衆議院選挙の結果、自民に大量議席を確保させ、小泉を信任したからに他なら無いのです。普通なら、問題となる議案は、新聞にもきちんと掲載され、審議を尽くし、修正され成立するのですが、タカ派の多い自民党内の意見に左右され、これらの、膨大な議案がどんどん成立しているのです。少なくとも、つまらぬ物を見ないで、これらの事実に目を向けて下さい。

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---2006/04/26 00:20の元の記事です---
皆さん、結構なバランス感覚をお持ちのようですね。
1. 岩国市長は、元の市長が再選されました。
2. 衆議院補欠選挙千葉第七選挙区で、民主の候補者が、約1,000票の差で自民党(公明推薦)の候補者を破りました。
3. 沖縄県沖縄市長選挙でも、民主などの推薦する候補者が、自民・公明推薦の候補者を破りました。
4. 東広島市長選、中川・自民政調会長の二男(無所属)が、前自民党県議で新人の蔵田義雄氏(54)(無所属)に敗れました。

おのおの、日経NETや、他のメディアからの引用を付けても良いのだが、著作権の問題がありますので、リンクだけ張っておきます。ただ、これらをまとめた記事だけは、こちらの方に、転載させて下さいね。

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与党、岩国など注目市長選で相次ぎ敗北

 与党系候補は23日、米空母艦載機移転計画への対応が争点となった山口県岩国市長選などの注目市長選でも軒並み敗北した。
  23日は全国26市長選の投開票があった。「平成の大合併」が3月末で一段落したのに伴う首長選挙がピークを迎えたためだ。
  岩国市長選は移転計画の撤回を訴えた旧岩国市長の井原勝介氏(55)が、自民推薦の会社社長、味村太郎氏(38)らを破り、初当選した。味村氏は計画受け入れの見返りに振興策を求める「現実路線」を主張したが及ばなかった。
 沖縄県沖縄市長選でも、米軍嘉手納基地の自衛隊共同使用に反対し、民主党などが推薦する元衆院議員の東門美津子氏(63)が、自民、公明推薦の元市議の桑江朝千夫氏(50)を破った。
 安倍晋三官房長官は岩国、沖縄両市長選の敗北について「残念だが、基地の問題については引き続き誠意をもって地元に説明を尽くしたい」とする談話を発表した。 (2006年4月24日01:51)


これを見ると、最後の日経NETの記事に要約されるように、与党は注目市長選、補議選で、対立候補に負けた訳です。対立候補者を支援する団体は種々ありますから、これに関しては論じません。
昨年の、小泉主導による、衆議院選挙でのひどい結果と比べると、月とスッポンの差があります。でも、また、小泉は「それもそれ、これもこれ」位の、軽い風で吹き飛ばすのでしょうが、そうは行きませんよ。第一、私がサイトでも記載しているように、「自民党議員に踏み絵までさせ」単に「郵政法案に賛成するか反対するか」だけを問うた単一の論議の選挙であったのが、あのように、日本人の思考をコントロールする二分法での論理の組立を前面に押し出しての選挙政策の結果、なだれ現象が発生して、自民党が圧勝したことは皆さまご記憶にある通りです。しかし、肝心の「郵政法案」がどうなったかはご存知無いでしょう?

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次に、額賀防衛庁長官が閣議決定を経ずに、アメリカに飛びました。そして、噂の(ノートリアスと言います)ラズムフェルド国防省長官と直談判したのかな? 米軍がグアムに移転する費用の59%を日本が負担をするんだそうだ。これから、法改正を行って、このような外国軍の移転に必要な費用を負担して良いと言うことを認めるようにするのだそうだ。明らかに、議会で議決し、閣議で承認をしてから、交渉をするべきもの、ないし、外交ルートを通じて事前に外交協議をするべきもの。結論は出してはならない。しかし、彼は、メディアの前で「もう決まった」と言うようなことを言っておりましたね。ラズムフェルド長官も「合意した。両国にとって良いことだ」と言っておりましたな。米国内では、自軍の費用を日本に負担させたと言って、大喜びをしているようだが。何が問題か?当然、議決していないことを直接交渉で決定まで持っていった事でしょう。75%を59%負担に負けさせたのだから「大成功」と言う人がいたら、「馬鹿」というもの。交渉事は、前に大きく出すもの、そして、多少は負けてやって交渉を終わらせるもの。アメリカは75%にする何て事は単にブラフですよ。それをまるで、強制的にアメリカに要求されているようにメディアに流し、これを、59%にさせた英雄が「額賀長官」です!!メディア万歳。総額が100億ドルを超えると言う試算がおかしいのではないかと、そのチェックも入っていたはずだが、今日の新聞では、そのままのデータが載っております。まあ、お祭りですな。

全部言っちゃいましょう。この、最初の3つの選挙の結果を踏まえてか、日本の株価が大幅に下落しました。未だ高いくらいですが、17,000円を割りました。

日経平均、今年最大の下げ幅・終値1万6914円に

 週明け24日の東京株式市場で日経平均株価は急反落。終値は前週末比489円56銭(2.81%)安の1万6914円40銭と、3月29日以来の1万7000円割れとなり、同28日以来の安値水準を付けた。下げ幅は今年最大で、2004年5月10日(554円12銭)以来の大きさ。外部環境の悪化や政局の先行きに警戒感が強まり、後場に下げ渋った場面で戻りの鈍さを確認すると、大引けにかけて下げ幅を再び広げた。日経平均先物6月物が断続的な大口売りで下げ足を速め、現物株にバスケット売りを誘った面もある。東証株価指数(TOPIX)も急反落。
 米ハイテク株安や原油価格の先高観、円高進行など外部環境が悪化したうえ、23日投開票の衆院千葉7区補欠選挙で自民党公認候補が敗北し、政局の先行き不透明感も強まった。
 東証1部の売買代金は概算で2兆8656億円、売買高は同18億2396万株。東証1部の値下がり銘柄数は1596と今年最高で、値上がりは82、変わらずは16だった。〔NQN〕 (2006年4月24日15:34)

これは非常に恐ろしいことです。この動きが続くと、昨年来の最安値、7,000円なんかすぐ突破します。一方では、円高が続いているようですね。これだけはわかりませんわ。なぜ株が上がるのか....などに記載しておりますので、ご参照を。

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もう一つ、あの、芹沢一也著:「ホラーハウス社会」、法を犯した「少年」と「異常者」たちでも書いたが、拉致家族被害者連絡会の人々は、また、米国議会の公聴会のためにはるばるアメリカまで行かれる。分裂を避け、自らの権利を守るために団結し、本当に頑張っておられる。頭が下がる思いがいたします。

横田早紀江さんら訪米・「人権を大事に考えて」

 北朝鮮による拉致被害者、横田めぐみさん(失跡当時13)の母、早紀江さん(70)ら家族会や救う会のメンバーは24日午前、米下院で27日に開かれる公聴会に出席するため、成田空港を出発した。出発前の記者会見で早紀江さんは「大きな重責を背負い緊張している。人権を大事に考えねば人間は仲良くなれないというメッセージを[みんなが同時に発信することが大切であると]伝えたい」と述べた。([]内は、筆者がNHKのニュースを聞いて本人の発言から補ったもの。)
 公聴会では早紀江さんと救う会の島田洋一副会長が拉致問題の実態について証言。ほかに拉致議連の古屋圭司事務局長らが同行、ボルトン米国連大使との面会や野外集会への参加を通じ、被害者の早期救出を訴える。
 早紀江さんはめぐみさんについて書いた自らの著書の英語版や、めぐみさんの写真などを持参。最近は首や肩の痛みや腕が上がらないなどの症状があるというが、「拉致被害者の親としてはまだ若い方。頑張らねば」と訪米への意気込みを語った。
 体調面の不安から国内にとどまるめぐみさんの父、滋さん(73)は辛光洙容疑者らの逮捕状請求について「日本側の姿勢を示すことは大事」との考えを示した。 (2006年4月24日12:16)

あの滋さんは体調が勝れないため、行かれないが、母親、弟が同行する。ともに、素敵な頭脳と面相をしておられる。口も達者なようだし、あたりも柔らかく芯がある。出来る限り、なんとか成果を出してほしい。日本政府は全くと言ってほど何もしていないのだから。

2006年4月29日追記:いつもアメリカのブッシュの悪口を言っている私としては、このブッシュにさえ頼らざるをえない日本国ほど情けない存在は無い。拉致一つ取っても、日本政府は何もやっていない。DNA鑑定はやって、この結果を韓国がフォローしているようだが。アメリカとしても、日本に3兆円もの金を払わせるのだから、横田さん達の支援をしているような振りをしようと言うのが本音のような気がする。それにしても、このブッシュにこんな態度を取らせ、「借り」を作らざるをえないのは非常に残念だが。アメリカはやり方が旨い、というか、日本のやり方は、全く国際標準から言うと落第と言うことなんだろうな。額賀防衛庁長官が手ぶらでアメリカの国防長官と直談判しに行ったことなんかもそれの証拠なんだろう。

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最後に、もう一つ言いたい。JR福知山線で100名を超える死者を出した事故から1年しかたっていないのに、また、山手線(湘南新宿ライン)などで、大事故寸前のところまで行っていたらしい。だいたいから、3センチ盛り上がりが脱線を起こす限界であるらしいのだが、5センチもの線路盛り上がりがあったのだそうだ。よく記事を読んでほしいが、JR自身が実施している道路拡幅工事のための工事で、この線路の盛り上がりを招いたらしいが、今回は、運転手の機転(通常以上の振動と異常を感知した、と通知した)により、以降の列車を停止させて調べることが出来た。そのために、大事故を事前に防止することが出来たのだ。これはめでたいが、事故を防ぐことを一番に考えなければならないJRが、このような工事を平気で行っていることは怖い。それより怖いのが、JR東日本の社長の顔。これが、安全を最優先にしなければならない事業体の長の顔で、発言なんだから。[以前も同様な線路盛り上がりのあった工法による工事だが、]直線の線路だから、脱線しないだろうと、工事をやっていた、と言っている。すぐにでも中止し、原因を追及するべきような事態であったとの認識は全くないようだ。

JR山手線など止まる・線路に異常

 24日午前10時半ごろ、JR高田馬場駅(東京・新宿)付近で、湘南新宿ライン大船発宇都宮行き普通電車(15両編成)の運転士が異音を感知した。JR東日本は点検と復旧作業のため、山手線全線と、埼京線と湘南新宿ラインの一部区間の運転を午後4時ごろまで見合わせる。
 同社によると、同駅から新大久保駅方面に約600メートル離れた地点のレールが約50メートルにわたり最大で約5センチ盛り上がっていた。隣接する山手線のレールも同じように盛り上がっていたという。
 現場は高架上で、高架の下では、JR東日本が東京都の委託で都道拡幅工事を行っていた。レール下に埋め込んだ鋼管にコンクリートを注入する作業をしていたといい、JR東日本などはこれがレールの盛り上がりを引き起こしたとみて調べている。
 近くを走っていた山手線内回り電車(11両編成)は高田馬場―新大久保間で運転を停止。乗客約2000人がはしごを使って電車から降り、同社の社員が高田馬場駅まで線路上を徒歩で誘導した。 (2006年4月24日13:13)

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まあ、今日はこれくらいで終了しよう。最後のJRの記事だけは、小泉に関係のないことまで書いてしまったが、編集は後日。また、沢山引用してしまった、日経NETさんには、どうかお許しを。素敵な記事を沢山載せておられるので、一番大事なニュースソースなんですよ。ありがとうございます。

最後に言っておかなければならないことは、「教育基本法の改正案、与党最終報告書」が、2006年4月14日にまとまったようだが、これに、「国を愛する」などの文言を入れるようにとか、云々の意見が続出しているらしい。小泉は会期内の成立が条件で、これを提出するらしいが、相変わらず、意見は言わず、代弁者に言わせているようだ。これも、我々が自民に絶対多数の議決権を与えた結果であることを忘れないでおこう。決してこのような馬鹿に、絶対的な力を与えるような馬鹿なまねはよそう。

しかし、この「教育基本法」の関係は、4月25日の段階で、かなりの動きが見られます。

教育基本法改正案、自民が了承

 自民党は25日午前の総務会で、政府が今国会へ提出する教育基本法改正案を了承した。教育の目的に「我が国と郷土を愛する態度を養う」と明記することなどが柱。公明党も同日の政調全体会議で了承する。これを受けて、政府は28日に閣議決定し、国会に提出する方針だ。小泉純一郎首相と小坂憲次文部科学相が25日に会談し、今後の対応を協議する。

 文部科学省は同日、自民、公明両党へ改正案を初めて提示。(1)義務教育期間について将来の延長を視野に「9年」の年限規定を削除(2)教員の養成と研修の充実の必要性を指摘(3)国・地方が私立学校教育の振興を担うことを明記――などを盛り込んだ。

 「教育の憲法」とも呼ばれる同法が改正されるのは1947年の制定以来初めて。政府・与党は今国会での成立を目指し、衆院に特別委員会を設置し、集中的に審議を進める方針。ただ首相は6月18日までの会期の延長を否定しており、今国会成立は依然不透明な情勢だ。 (2006年4月25日13:31)

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というのは、4月14日に与党案が答申されているのですが、それに対して自民党内で反対意見が続出している。しかし、公明党は、この答申案限度内での承認であり、これを超えるような「過激な文言」を入れることには責任は持たないから、自民党単独でおやりくださいと17日に記者会見で表明している。
上記の引用内でも、小泉が会期延長に反対をしているようだから、このような過激な文言を入れたような案で、衆議院を通過するとは思えない。
これに関しては暫く静観したい。ただ、森元首相がかなり強硬意見をはいているようで、その動静を注目する必要がある。

私としては、小沢代表を全面的に支援するわけではないが、小泉内閣の5年間を顧みた場合の感覚として、非常に親近感を覚える記事であるので、ここに記載して、このテキストはとりあえずは終了としよう。

<小沢民主代表>小泉政権が発足5年…「無為な時間が経過」

 民主党の小沢一郎代表は25日の記者会見で、小泉政権が26日に発足5年を迎えることについて「『改革』という小泉(純一郎)首相の言葉に値するような結果は何も得られなかった。評価すべきものは何もないし、無為な時間が経過したと思う」と述べ、首相の構造改革路線を批判した。
 さらに、小沢氏はライブドア前社長の堀江貴文被告の逮捕に触れ「小泉首相も竹中(平蔵総務相)も武部(勤自民党幹事長)も、『小泉改革の成果だ』とホリエモン(堀江被告)を褒めそやした。その結末がどういうものかは言うまでもない」と指摘し、小泉政治が社会にモラルの低下をもたらしたとの認識を示した。【衛藤達生】
(毎日新聞) - 2006年4月25日18時32分更新
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この記事へのコメント

Caro Ideale
2006年05月01日 19:56
実際、無視を決め込んでいますから、どのように対応するか難しいですね。「共謀罪」が成立すると、こんな対応を相談しているだけで、逮捕されますね。盗聴などもバンバンやるだろうし、目星を付けられたら、戦前よりも住みにくい時代になるでしょう。密告者も優遇されるでしょうから。
ニート、引きこもりの人だけではなく、健常者にとっても本当に嫌なことになってきました。全ては、昨年9月の衆議院選挙の結果です。
stiglitz
2006年05月01日 19:31
障害者自立支援法で
この流れからいったらヤバイと
青くなってまともになろうと思いました。ニート、引きこもりには
厳しい時代になりそうです。
生活保護も期限付きになるでしょうし。

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